小規模事業者持続化補助金を活用し海外戦略プロモーション

小規模事業者持続化補助金を活用し海外戦略プロモーション

小規模事業者持続化補助金を活用して多言語WEBサイトの整備や海外戦略PR、インバウンドPRをしませんか?

販路開拓や拡大のためにホームページを整備したり、チラシの作成やSNSでの情報発信、パッケージの再デザインなど、補助金を活用して展開できることはたくさんあります。

もちろん、Spectrumであれば海外や英語や中国語などグローバルに対応できます。

弊社でも過去に企業や観光事業者の英語・日本語のWEBサイト作成やPR動画作成、ホームページと連動した通販・ECサイト制作などを行っております。

小規模事業者持続化補助金は75万円までであれば、最大50万円の補助があり、実質75万円分を25万円で実施することができます。

自社ホームページも、本来新規作成やリニューアルで75万円掛かる所、25万円で整備することが出来ます。

もちろん、しっかりと予算を100万や200万掛けて戦略を練りたい場合でも、その50万円が助成されるので、こちらを使わない手はないと思います。

もちろん、必ず通るものではございませんし、申請には商工会議所さんのサポートも必要です。

Spectrumでは、様々なご要望に対応いたします。


Spectrumで対応可能なサービス

Spectrumでは、小規模事業者持続化補助金の補助範囲でのご提供が可能です。

こちら以外にも、様々なご要望に対応いたしますので、一度ご相談ください。


小規模事業者持続化補助金とは?

小規模事業者持続化補助金とは、50万円を上限に補助(補助率:2/3)される小規模事業者向けの補助金制度です。

75万円まででしたら上限の50万円を受けられますので、実質25円の負担で販路開拓や経営改善の事業を行うことができます。

もちろん、予算が100万や200万でも申請可能です。補助金の上限は50万までという事になります。

ただし、補助金は「後払い」ですので、予算金額は一旦発注者に支払わないといけません。

応募要項等は公式サイトに載っておりますので、詳しくはこちらよりご確認ください。

最寄りの商工会議所等へお問い合わせすると、親切に教えてくれると思います。

小規模事業者持続化補助金:https://r1.jizokukahojokin.info/


小規模事業者持続化補助金のご注意

小規模事業者持続化補助金では、何点か事前に把握しておかないと困ることがあります。

  • 申請には期限があり、採択まで約3ヶ月くらいある
  • 申請には最寄りの商工会議所さんのサポートが必要
  • 事前に着手したものは補助金対象外

小規模事業者持続化補助金は申請期限があり、申請しても採択されるまではスタートできません。

申請から採択までも約3ヶ月くらいありますので、実際に計画から実施まで時間が空きます。

採択までは仮にWEBサイト作成等を委託する場合でも、通知が来るまでは実施できません。

採択前に行ったものについては、補助金対象にはなりません。

また、申請書類等、地域の商工会議所さんにサポートをいただく必要がありますので、小規模事業者持続化補助金の活用を考えている方は、すぐにでもまずは商工会議所さんへ相談に行ったほうが良いです。

そうすれば、申請に向けて色々とサポートしてくださります。

申請期限ギリギリで相談に行くと、最悪間に合わない可能性もありますのでご注意ください。


ご依頼・ご相談はこちら

小規模事業者持続化補助金を活用して、海外戦略や販路開拓、多言語WEBサイト作成、インバウンドPRをご検討の方はお気軽にご相談ください。